心理カウンセラー 内山 深賀 (うちやまみか)のご紹介

内山 深賀 プロフィール

内山深賀カウンセラー

【資格】

メンタル心理カウンセラー(JADP 日本能力開発推進協会) 上級メンタル心理カウンセラー(JADP 日本能力開発推進協会) 夫婦カウンセラー(JADP 日本能力開発推進協会) うつ病アドバイザー(JADP 日本能力開発推進協会) パーソナルシードマスターコーチ

【好きなこと】

音楽鑑賞、ねこと遊ぶ、お話をする、ガーデニング、LIVEに行くこと

【独自メソッド】

相談者様の必要に応じて、様々なワークを受けていただけます。今まで見過ごしていた良いことや新しい事柄を発見できるようになります。また、心が癒えるワーク等も対応いたしております。これらのメソッド(グッド&ニュー等)を取り入れてカウンセリングを行っていくことで、相談者様の心を開放していきます。 ※グッド&ニューはアメリカの教育者によって提唱された心理演習です。教育機関や企業、チームなどでも利用されています。

略歴

1975年 香川県生まれ。幼い頃はやさしい子と言われていました。
1985年~(10代) 中学時代よりビジュアル系バンドに惹かれ、ROCK BANDを観に行くのが好きで毎週ライブハウス通いをしていました。
成績は優秀でしたが、学校に行けないような問題児でもありました。
1995年~(20代) とにかく音楽とゲームが好きでしたが、仕事には追われていました。
中盤以降は、結婚離婚等を経験し、生活拠点を何度も移しながら、人生をさまよい始めました。
2005年~(30代) 20代半より、精神障害と診断され、入退院の日々を送っていました。人生とは何かをいつも考えていました。
2015年~(40代) 30代の入院中より心理学に興味を持ち、多くの書籍に触れ、セミナーやカウンセリングを受け始めました。そのおかげもあり精神疾患から社会復帰を果たし、最初はB型支援施設から復帰のスタートをし始め、その後一般企業勤務へと、心の安定と共に、カウンセリングの仕事も始めるようになりました。
現在 株式会社PRECIOUSを設立し、心理カウンセラー(くれたけ心理相談室 さぬきルーム)として地域のみなさんを始め、日本全国(世界)に対応させていただいております。

カウンセラーになったきっかけ

内山深賀カウンセラー

1975年 香川県で生まれ育ち、高校を卒業し就職したあたりから心に変調を訴えはじめました。

23歳の時生まれつき持っていた身体の病気に対する不安と、結婚後の不安によりうつ病を発症。現実逃避するようにネット依存する。その後、一回目の離婚を経験しました。

拠点を次々と移し、東京にて設計会社、コンサルタント会社で勤務をしていましたが、精神疾患が重度となり、入退院をさらに繰り返すようになりました。その後二度目の離婚も経験しました。

2012年(30代後半)地元に帰り本格的に自分と向き合い心理学を学び始めました。
その過程で、「自分を好きになることの大切さ」「一人では難しい精神疾患からの社会復帰」の手助けをしたいと思い、カウンセラーを志し始めました。

2015年からは就業しながらカウンセラーとして働き『経験したからこそわかるカウンセリング』をモットーに、寄り添いのカウンセリングを行ない始めました。

2019年その経験を元に、カウンセリングの会社「株式会社 PRECIOUS(こころの救急箱)」を立ち上げました。「統一場心理学」をベースに、うつ病アドバイザーや、パーソナルシードを取り入れ、個人の気質に寄り添ったカウンセリングスタイルを確立しながらのカウンセリングを提供。多くの皆様の笑顔に関わらせていただきました。

「いろんな経験をされたから、人の気持に心から寄り添えるのですね」と仰っていただくことが、とても有り難く嬉しく思ってます。ご縁を頂いた際は、精一杯の対応をさせていただきます。

メンタル日記
Kindle書籍も出版しております。

 

さぬきルームのご案内(カウンセリングルーム)

 

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ネットでのご予約・お問い合わせ 事務局が対応させていただきます。

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